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「大林宣彦」

『生年』 1938年(昭和13年)1月9日〜
『出身地』 広島県尾道市
『プロフィール』 1977年(昭和52年) ハウス」で商業映画初監督
同年 春一番」を原作に「瞳の中の訪問者」を監督
1982年(昭和57年) 尾道三部作を「転校生」でスタートさせる
『受賞暦』 1963年(昭和38年) 16mm作品「喰べた人」ベルギー国際映画祭審査員特別賞受賞
『寄稿』 絶体絶命 77年12月号 「絵に描かれた映画」
キネマ旬報 77年12月上旬号 「手塚漫画の心を映画化する」
朝日ジャーナル臨時増刊 手塚治虫の世界 「個人的な煩悶を愛に育てた手塚少年」
MOE 11月号 「額縁としてのヒーロー,ブラック・ジャック」
こころにアトム 「一番の手塚ファンは手塚治虫自身」
月刊カドカワ8月号 「100人に聞いたわたしの好きな手塚作品<ポピュラー編>」
月刊カドカワ9月号 「100人に聞いたわたしの好きな手塚作品<マニアック編>」
陽だまりの樹公演プログラム 「愛と哀しみのピアニスト、手塚治虫を語る」
神様手塚を読む 「禁欲が生んだ純潔-手塚マンガは妹の匂い,禁欲が生んだ純潔-手塚マンガは妹の匂い,天才の「失敗作」が伝えるもの」
人間ども集まれ!<完全版> 「考えつづけ、成育しつづけるための変身。あるいは思想としての、メタモルフォオズ。」
もっと知りたい手塚治虫 「ロストワールド」
手塚治虫マガジン'03年6月号 「Message File」
『関連サイト』 大林宣彦映画
OBsフィルモグラフィー

『手塚先生との対談,座談会』 「未知との遭遇」を語る
スーパーマンには新しいアメリカの息吹きと古き良きアメリカの匂いがする