ブラック・ジャック
第226話「刻印」
| 発行日 |
種類 |
タイトル |
発行所 |
判型 |
備考 |
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| 1978年08月28日号 |
週刊少年チャンピオン |
- |
秋田書店 |
B5判 |
読切連載 |
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| 1979年11月30日 |
チャンピオンコミックス |
ブラック・ジャック20 |
秋田書店 |
新書判 |
- |
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| 1987年10月05日 |
豪華版 |
ブラック・ジャック5 |
秋田書店 |
四六判 |
- |
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| 1995年05月17日 |
手塚治虫漫画全集367巻 |
ブラック・ジャック20 |
講談社 |
B6判 |
- |
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| 1993年07月 |
秋田文庫 |
ブラック・ジャック5 |
秋田書店 |
文庫判 |
- |
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『作品内容』
ブラックジャックは幼なじみの間久部に呼ばれ指紋を変える手術を依頼される。
彼は今では裏のシンジケートに
所属し、暗黒街の皇太子と呼ばれていた。
手術は成功し、手術代を受け取って帰るブラックジャックだったが、
金の入った鞄には爆弾が仕掛けてあった。
パリ警察の警部(丸首ブーン)は間久部が犯人である証拠がつかめずにいた。
間久部が帰ろうとした時ある情
報が手に入る。
ブラックジャックからのもので、彼は友情の記念に骨にサインを入れていたという。
監獄で再会
する二人。
鞄に爆弾を仕掛けたのは間久部ではないという事を確認するブラックジャック。
<参考文献:チャンピオンコミックス>
『原形作品』
BJ-指
(1974年・週刊少年チャンピオン)
『図版使用書籍』
ダ・ヴィンチ2月号(2003年)