ブラック・ジャック
第194話「二人目がいた」
| 発行日 |
種類 |
タイトル |
発行所 |
判型 |
備考 |
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| 1977年12月19日号 |
週刊少年チャンピオン |
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秋田書店 |
B5判 |
読切連載 |
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| 1978年05月25日 |
チャンピオンコミックス |
ブラック・ジャック14 |
秋田書店 |
新書判 |
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| 1982年08月20日 |
手塚治虫漫画全集158巻 |
ブラック・ジャック8 |
講談社 |
B6判 |
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| 1988年12月25日 |
豪華版 |
ブラック・ジャック12 |
秋田書店 |
四六判 |
- |
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| 1993年07月 |
秋田文庫 |
ブラック・ジャック12 |
秋田書店 |
文庫判 |
- |
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『作品内容』
ブラックジャックは少年時代の爆発事故の現場監督をやっていた姥本琢三(ノールス・ヌケトール)を探し当てる。
しかし、彼は既に末期ガンに冒されており、意識もなかった。
彼の娘は黙って帰ろうとするブラックジャックに手
術を依頼する。
ブラックジャックの出した条件は彼女の体だった。
2週間が経ち、姥本とその娘が訪れる。
ブラックジャックは手術代を安くするためには彼女の腎臓などを使うしか
ないと考えたのだ。
手術は成功したが、1年後姥本は心臓発作でこの世を去る。
回想でノラキュラが出演。
<参考文献:チャンピオンコミックス>