ブラック・ジャック
第42話「赤ちゃんのバラード」
| 発行日 |
種類 |
タイトル |
発行所 |
判型 |
備考 |
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| 1974年09月30日号 |
週刊少年チャンピオン |
- |
秋田書店 |
B5判 |
読切連載 |
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| 1975年03月30日 |
チャンピオンコミックス |
ブラック・ジャック4 |
秋田書店 |
新書判 |
- |
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| 1982年02月20日 |
手塚治虫漫画全集157巻 |
ブラック・ジャック7 |
講談社 |
B6判 |
- |
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| 1987年07月15日 |
豪華版 |
ブラック・ジャック3 |
秋田書店 |
四六判 |
- |
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| 1993年07月 |
秋田文庫 |
ブラック・ジャック3 |
秋田書店 |
文庫判 |
- |
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| 2004年11月10日 |
チャンピオンコミックス |
新装版ブラック・ジャック3 |
秋田書店 |
新書判 |
- |
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『作品内容』
スケバンマギーは駅のロッカーのキーを巻き上げる。
その中には何と赤ん坊がいた。
忘れようとしてもその赤ん坊の
事が忘れられないマギーはブラックジャックの元に連れて行く。
赤ん坊はクル病にかかっており、結局ブラックジャッ
クは治療を引き受ける。
しかしマギーはスケバングループに入っている事を両親(丸首ブーン:父親)に知られてしま
い、家から出られなくなる。
赤ん坊を心配する彼女だが、ある時テレビのニュースで赤ん坊が保護された事を知る。
ブラックジャックが通報してくれたのだった。
殴られる役で手塚先生が、
マギーの顔でヒョウタンツギが出演。
<参考文献:チャンピオンコミックス>